行ってきました。
こんにちは、営業の江嶋(えじま)です。
先日の休日に
映画を見に行ってきました。
【オデュッセイア】
クリストファー・ノーラン監督の
3時間近くもある超大作
前から気になってまして、
妻は興味無いとのことだったので、
一人で優雅に鑑賞です。
初めてのIMAXだったのですが、大迫力でした。
- 巨大なスクリーン:
- 床から天井、左右の壁いっぱいに広がる大きな画面で、視界が映像で埋め尽くされます。
- 高画質・高輝度:
- 専用のカメラで撮影された映像や、独自の映像処理技術(DMR)により、鮮明でコントラストの深い映像を映し出します。
- 迫力の音響システム:
- 12チャンネルなどの立体音響を使い、低音が体の芯まで響くような臨場感を生み出します。
- 計算された客席設計:
- どの席に座っても最高の映像と音が楽しめるよう、劇場全体の構造が設計されています。
確かにスクリーンが大きく、
ネットで取った座席でしたが、
ちょっと前過ぎたかなと心配するくらいの
大画面でした。
映画の感想ですが、
めっちゃくちゃ面白かったです。
私の語彙力が乏しくて、
どうお伝えすれば良いのかわかりませんが、
とても濃い映画でした。
見終わった後にもしばらく余韻があるくらいです。
良い映画を見た後は、
幸福感というか満足感が生まれますが、
かなり充実した時間を過ごせたと思います。
IMAX効果で迫力あるものが見れました。
余談ですが、
趣味として映画館に行きまくる老後生活を送りたいなと思いました。
以上、営業の江嶋でした。